日伯条約
署名2021年11月28日
署名場所日本国浜松市
効力発生当日
締結国2カ国
主な内容文化交流と資源開発協定
日伯友好条約は、日本国新生ブラジル帝国との間で締結された、民間レベルでの相互協力を促進する為の相互協力条約である。
第三次世界大戦後に締結された浜松条約の更新にあたり、内容の拡大を伴い新規に制定された。

目的

日系ブラジル移民が1908年にサントス港へ到着してから、日本国とブラジルとの交流は常に密であり、それは新生ブラジル帝国になっても変わらない。
21世紀になり、第3次世界大戦、第4次世界大戦と起こる情勢下において、文化的、技術的な平和的国交を結ぶのが両国に相応しいとして、両国間で浜松条約をさらに密にした条約を結ぶ事とする。

内容

●民間レベルでの文化的交流の促進
●民間レベルでの姉妹提携の促進
●民間レベルでの技術開発協力の促進
●地方レベルでの姉妹提携の促進
●姉妹提携地域での相互の民間企業の誘致
●司法組織の相互協力
●互いの国策への介入の禁止
●互いの外交政策への介入の禁止

姉妹提携

神戸港サントス港
浜松市?マナウス市?

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