概要

大気軌道宇宙機「アークバード」とは神聖アメリゴ連合帝国が運用する大型の人工衛星である。
本機は普段中軌道にて周回しているが、補給や任務遂行時に大気圏上層にまで降下する。
この行動を迅速に行うため、人工衛星であるにも関わらず本機は飛行機のような形を取っているのが特徴である。
開発国神聖アメリゴ連合帝国
技術協力国インド共和国マシュリク共和国オスマンイスラム共和国連邦
全長215M
全幅150M
全高45M
速度約8000km/s(低軌道周回時)※1
推力メインエンジン×2、ロケットブースター×2、補助エンジン×1
武装
下部レーザー砲5基
上部パルスレーザー砲10基本
AAM搭載VLS24セル
SWBM搭載特殊大型VLS8セル
下部電磁投射砲2基
爆弾槽ロータリーランチャーが8基
ハードポイント20ほど

来歴

このアークバードは世界中での弾道ミサイル開発などを危惧した連合帝国空軍により開発された。
こいつを作る上で求められたのは当然「とりあえず弾道ミサイル潰そうぜ」である。
それに伴い、この機体にはレーザー兵器やらミサイルやらVLSやらある程度なんでも詰められるようになっている。(最近巨大であることを活かして護衛機搭載案も出ている)


武装説明

・下部レーザー砲
こいつはとりあえず弾道ミサイル潰すために存在する。



※1ソースhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%8E%E8%BB%8C%E...

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